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令和4年8月10日

当山、大施餓鬼法要会を今年もコロナ第七波が収まらない中、縮小して無事に開催が出来ました。

様々な災害やコロナの被害にあわれた方を供養し、生きるものに対し恩返しを込めて供養させていただきました。 合掌

導師十念

新盆供養

新盆供養

参列者ご焼香

参列者ご焼香

住職挨拶

日頃より当山墓地を御利用頂き、誠に有難う御座います。

長年にわたり圓福寺墓地管理費につきましては、毎年、夏の大施餓鬼法要の時に納入して頂いてまいりましたが、受付業務の効率化を配慮し入金ミスの防止も考え、本年度より郵便振替にて収めて頂くことと致します。この管理費は墓地内の清掃や維持管理に関する経費に充当させて頂いて下ります。

つきましては、毎年4月に振替用紙を発送致しますので、当年6月30日までに、郵送する郵便振込用紙にて最寄りの郵便局からお納め頂きます様、宜しくお願い申し上げます。

住所等が変更されて当山に御連絡を頂いていない場合については、お手元に届かない場合がございますので、その際は、お手数ですが、早急に当山まで御連絡いただき、住所変更手続きをお済ませ下さい。

令和4年3月18日 圓福寺 住職 茅根修善

振込用紙サンプル

令和3年9月23日 秋彼岸法要

新型コロナウイルス感染拡大防止等を受け、今回も邦楽コンサートも中止とし法要時間も短縮して行いました。

秋彼岸読経

秋彼岸読経

住職法話

令和3年8月10日

コロナ禍のなか規模を縮小しての大施餓鬼法要会となりました。

今年も様々な災害やコロナの被害にあわれた方を供養し、全ての生きとり生きるものに対し恩返しを込めて供養させていただきました。 合掌

導師十念

住職法話

檀家1

檀家2


マスク、ソーシャルディスタンスをとって

令和3年3月

令和3年春彼岸法要

R3春彼岸法要1

R3春彼岸法要2

令和2年9月19日(土)

秋彼岸法要がコロナ渦の中行われました。

今回は毎回開催している「邦楽コンサート」は感染予防を考え中止となりましたが、来年の春彼岸法要にはコロナも収束して素晴らしい企画を予定していますのでご期待いただければ幸甚です。合掌

圓福寺 住職法話

圓福寺スタッフ紹介
スタッフ紹介
茅根秀善(写真左) 当山住職(写真中央) 飯田貴善(写真右)

圓福寺檀家の皆様お疲れさまでした。

檀家1 檀家2 檀家3

令和2年3月20日(金)

令和になって初めての春彼岸法要を行いました。 新型コロナウィルスの感染が騒がれるなかお集まりいただきました檀家様には この場をお借りして御礼申し上げます。 未だに終息の目途が立っていませんがくれぐれもご自愛ください。合掌

令和2年春彼岸法要

邦楽コンサート 詩吟


令和元年10月15日(火)

二祖上人七百年御遠忌記念大法要参拝記念



【時宗二祖上人七百年御遠忌記念特別展のご案内】

なむあみだ佛はうれしきか
「真教と時宗」
第一会場 遊行寺宝物館 9月7日〜11月10日
第二会場 神奈川県立歴史博物館 10月5日〜11月10日
時宗の信仰と歴史、伝えられた違宝の数々が紹介されます。


特別展

令和元年9月23日(月)

秋彼岸法要
今年も秋彼岸法要を行いました。多数の檀信徒の皆様のご参加ありがとうございました。
毎回の邦楽演奏会は四季の歌を演奏いただきました♪

北茨城ゆかりの野口雨情「七つの子」

荒城の月

令和元年 秋彼岸法要の様子


住職挨拶1

住職挨拶
住職挨拶2

令和元年8月18日(日)

磯原海岸で毎年恒例の花火大会が開催されました。
当山客殿から観た花火です。
来年は皆様是非とも磯原海岸へ足を運んでみてはいかがでしょうか?

花火1

花火2

花火3

花火4

令和元年8月10日(土)

新元号令和になって初めての大施餓鬼法要が行われました。
多数のご参加を承り本堂に入りきれず、
一部の檀家の皆様には大変ご迷惑をお掛けし申し訳ございませんでした。
今年は猛暑が続いています。
皆様どうかご自愛くださいますよう。

合掌

1_当日の本堂
当日の本堂

2_本堂内
本堂内 1

3_本堂内
本堂内 2

4_法要
法要 1

5_法要
法要 2

6_住職
住職 1

7_法要
法要 3

平成31年3月21日(木)

春彼岸法要
今年は彼岸法要を始めてから10年目という節目でもあり
毎回の邦楽演奏会にあわせて、じゅん&ネネの『早苗ネネ 和歌うたコンサート』を開催しました。
初めて「和歌うた」に触れた観客の皆さんはコンサート終了時にはヒートアップ。
「素晴らしい!」「百人一首がこんな音楽になるなんて!」など、ネネさんを囲み歓喜の声を上げていました。
3月23日付けの茨城新聞にも記事が掲載されました。
5月1日より「令和」に元号改定されますが、万葉集から引用されたようです。
彼女の「和歌うた」は単なる音楽ではなく、万葉の時代からの日本語文化を後世に残す素晴らしい文化活動だと推奨したい!
応援いただきましたスタッフの皆様、そして早苗ネネさん、大変お疲れ様でした。

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「和歌うた」を歌うネネさん

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コンサート開催記念食事会

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じゅん&ネネ「愛するってこわい」も熱唱

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茨城新聞記事

平成31年3月3日(日)

♪人はいさ 心も知らず ふるさとは
花ぞ昔の 香に匂ひける♪
野口雨情ゆかりの故郷、茨城県北茨城市にて
圓福寺春彼岸法要「早苗ネネ和歌うたコンサート」が開催されます。
ぜひ彼岸法要と共に和歌うたを聴き、実りある時間をお過ごしください。
入場は無料となっておりますので、お気軽にお友達をお誘いの上おこしください!

日時 平成31年 3月21日(春分の日) 午後12時より
場所 北茨城市磯原町磯原798 吟龍院圓福寺本堂

20190303

平成30年9月23日(日) 秋彼岸法要

前日までの悪天候もすっかり回復し無事に秋彼岸法要を行うことができました。

また今年も邦楽コンサートを開催しました。

今回は檀信徒の皆様にはお馴染の尺八奏者「小野遊童先生」の単独ライブでした。

来年は新しい企画も考えていますので楽しみにしていただければ幸甚です。

合掌

秋彼岸法要 住職挨拶

邦楽コンサート「南国土佐を後にして」

臼木悦順老師の法話

秋彼岸法要

平成30年8月9日(金)

今年も大施餓鬼法要が行われました。

施餓鬼会とは・・・

餓鬼…餓えた鬼(死霊や無縁仏)に供養することを施餓鬼といいます。

昔、お釈迦様の弟子の阿難が修行していると、一匹の餓鬼が現れ 「あなたの命は三日後に迫っている」と告げました。

驚いた阿難がどうすれば救われるのかをたずねると、 餓鬼は「食物を施して、餓鬼のために三寶を供養するように。」と求めました。

阿難はお釈迦様の教えにより、多くの食物を餓鬼に供養し、天寿をまっとうしたと伝えられています。

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今年も多くの檀家さんがご先祖の供養をされました。

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西日本豪雨被害者の供養も併せて行われました。

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導師十念から大施餓鬼法要が始まりました。

平成30年3月29日(木) 圓福寺春彼岸

今日は住職の法要後の話を聞いてください!!

平成30年4月9日(月) 圓福寺案内

境内入口に「手水舎」が完成しました。

「子安延生地蔵尊」にもお参りください。

手水場

当山境内に皆様からご要望の多かった「永代供養塔」が完成しました。

永代供養塔

平成29年9月23日(土) 秋彼岸法要

お彼岸は日本独自の仏教行事であると言われ、彼岸の中日(春分・秋分の日)に真西に沈む太陽を拝み、西方極楽浄土に思いをはせたのが始まりだと考えられています。

現在では極楽浄土におられるご先祖様に思い、お寺の法要に参列し、お墓参りをする行事として当山でも定着しております。

秋彼岸当日の圓福寺霊園

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圓福寺霊園

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圓福寺霊園から磯原海岸の風景

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圓福寺住職 導師十念

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圓福寺住職挨拶

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臼木悦順先生による法話

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平成29年8月12日(土)

今年もお盆の時期になりました。

お盆は盂蘭盆会(うらぼんえ)、といわれます。

一般的には8月、東京などでは7月の13日から16日まで、ご先祖方が、あの世からこの世に帰って来るといわれています。

平成二十八年十一月十九日浄土往生されました、当山 圓福寺五世中興大僧正桂光院其阿上人瞭善老和尚の新盆を迎えました。

一部の檀信徒の方へ会葬の連絡が伝わっていなかったようで、この場をお借りしてお詫び申し上げます。

合掌 茅根 修善

祭壇

平成29年8月10日(木)

大施餓鬼法要が今年も組寺の御住職方にお集まり頂き、ご先祖の供養、新盆の供養を行いました。

あわせて当山新弟子の記念すべきデビューともなりました。

今後とも、宜しくお願い申し上げます。

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平成29年3月18日(土) 春彼岸法要

今年で東日本大震災から七回忌を迎えました。

命を失われたすべての方々を追悼し、また、被災地の一日も早い復興を願いこの場をお借りしてご挨拶申し上げます。

あの震災体験を語り合い風化させない事、そして、備える事、これからの時代に生きる私共の使命ではないでしょうか?

お亡くなりになられた方々へ哀悼の意を捧げ、被災された方々へお見舞いを申し上げるとともに、物資的な復興はもとより心の復興を心より祈念致します。

       

合 掌

今年も邦楽コンサートを開催しました。

今回も檀信徒の皆様にはお馴染の尺八奏者の小野遊童先生と
生田流の琴奏者の平山悦子先生による演奏でした。



船頭小唄 地元出身 野口雨城の名曲


影を慕いて


荒城の月


春の海


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2011年9月23日

生まれ変わった毘沙門様

毘沙門様全体

宗教法人 吟龍院 圓福寺 Religious Institution Ginryu-in Enpuku-ji

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住職 茅根修善
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